Monday, December 12, 2011

韓国料理の受難 授乳とカプサイシン

先週末からランドルの風邪がうつってしまい、絶不調の姉。
土曜日の夜、小児科に連絡して市販の風邪薬を飲んでいい事に。おかげで日に日に体調は良くなってはいますが、授乳と寝不足でやはり完治までは遠い感じ。

それで元気になろうと、キムチを購入。キムチチャーハンを作り、豚汁にもたっぷりキムチを入れて食べました。その日は何事もなく過ぎましたが、、、次の日チゲ鍋を韓国料理店よりテイクアウトし、二日連続でカプサイシンを摂取。


昨夜、翔吾が全然寝ない。グズグズって言うよりも、苦しそう。
ずーっと、うんうん言ってる。
でも熱もないし、おっぱいも飲む。おかしいなあ。と思いながら眠れず夜があけ、母が思いついたように「唐辛子のせいじゃない?興奮して寝れなかったのでは?」と言いました。
それで、ネットで調べたら、赤ちゃんによるようですが、辛いものを食べた後の授乳で機嫌が悪くなる。事が解りました。赤ちゃんによってはおしりのただれが出る子もいるそうなので、翔ちゃんはおっぱいに含まれたカプサイシンのせいで、痛みを感じているようなのです。

ごめんよ。息子よ。
って事で姉は辛いものを食べてはいけない事が判明。
解って良かった。食べたいものリストにインド料理とタイ料理があった。
早速消去。やっぱり日本食が一番だね!




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