

今日、ゲイリーとその会社の人とランチへ。電車の駅の近くのインド料理やさんでお喋りしながら食事していると、パトカーが集まり出しました。その後警官がレストランへ入って来て「駅に鞄を忘れてないか?」と聞いて回りました。
特別気に留めず、食事とおしゃべりを続けていたら、警察が立ち入り禁止のテープを張り出し、、、、
あれあれ??と言う間に、爆弾処理が出来るロボットが登場。。。
ロボットはブリーフケースを掴んで、駅の奥の方へ。
それで、慌てて、レストランを出て解散しようとしたら「外に出るな!」と警官に怒鳴られ、、、その後、銃の発砲したような音が。
私達、完全レストランに缶詰に。。。しばらくして、もう一度爆発音がして、次は爆弾処理班のおじさまが、宇宙服のような格好に支度し始めました。
おいおい。。。
結局、何事もなく無事にレストランを後に出来ましたが、レストランの窓から見るシーンは、現実感がなくて不思議でした。まるで、映画。ってこの事。
でも、もし、もしも、あれが本当に爆発物だったら。。。。?!?!?!
そう思うと、毎日感謝して生きないとなあ。としみじみしました。
新聞によると結局は誰からの忘れ物だったそうです。
ReplyDeleteでも、姉は未だにちょっと感慨深いですう。
そんなことあるんだ。
ReplyDeleteびっくりしちゃうね。
爆弾処理とか、映画の世界だわ。
日本だと、忘れ物ね、で済むけど、アメリカだと、テロかも、
ってことで爆弾処理はんが出動するのね。
何事もなくてホントよかった。
本当、日本なら忘れ物で済むのにね。
ReplyDeleteアメリカならでは。だよね。